ソリューションサービス Oracleソリューションサービス

データベース移行

業務への影響を最小限にデータベース専門技術者が最適な手順を提案

ハードウェア保守契約切れやバージョンのサポート契約切れなど、必要に迫られるデータベースの移行・バージョンアップ。メトロシステムズでは、データベース技術者が考慮すべき点などをおさえながら、業務への影響を最小限にした手順を検討し提案します。

  • Oracleに精通した技術者に見てもらいながら、DBを移行したい
  • Oracleのバージョンがサポート切れとなりバージョンアップが必要だ

「データベース移行やOracleのバージョンアップをしなければいけないが、
データベースでは何を考慮すればいいか、よくわからない」とお悩みではないですか?

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メトロシステムズのデータベース技術者が皆さまをサポート

  • 業務プログラムの変更を最小限にするよう検討します。
  • バージョン間・OS間の非互換性を検討し、現システムのデータを完全に移行します。
  • 業務を止めずに、データの抽出・投入をスムーズに行う手順を検討・確立します。
  • 運用しているツールについて、移行前にOracleとの互換性を調査し、非互換性についての対応方法を検討・提案します。

このような課題をメトロシステムズが解決します。

新規ハードウェア(CPU・ストレージ装置)と
OS環境へ業務プログラムを移行する必要がある。

互換性はもちろんのこと、業務をいかに止めずに完全に移行するかなど、データベース技術者が、データベース特性をおさえた上で手順の確立をします。

既存データベースをOracle新バージョンのデータベースに移行したい。

Oracle新バージョンの特性を考慮したデータの移行・テーブル・インデックス設計を行います。

ITに関する課題を解決へ導きます。

プロジェクト管理経験を積んだマネージャー人材、さまざまな業務分野で経験を積んだスペシャリストが、上流から下流まで、幅広いフェーズにわたり、最適な提案をさせていただきます。

お問合せ TEL.03-6431-6850

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